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また 売名行為で ひともうけしようと画策したんだけど 似なかった…。
っていうか仕事から逃げて 趣味的なことをして遊んでた
似ないと 落ち込む…。めげると 趣味が気晴らしにならない。
そもそも 顔に特徴が無いのが いけない。
っていうか 「シモヤケ」で 似せた(笑)
こわいよ~~
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「冒険家は なにゆえに辺境を目指すのか?」それは 幹也さんが体現してる。
だって『カンヤタナカは彼方やんか』…。
上から読んでも下から読んでも「カンヤタナカハカナタヤンカ」でしょう。もう辺境と向き合うしかない 宿命の人。
幹也さんは、いっつも あーだこーだ 真剣に考えていて 悩んでいて。ギリギリで。よく 自己統合できてるな~って おもう。なんで 発狂しないのかな~(笑)みたいに。
一緒に沢とかに連れて行ってもらうときは、すごく 丁寧で優しくて。軟弱で無能のぼくに ペースを合わせてくれる。幼稚なこちらの意識レベルに合わせて 向き合ってくれる。創作についても いろいろ励ましてくれてる。引きこもりがちのぼくとは対極のひとなんだけど。
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っていうか 長野さんが描くと ぜったいに似るんだよな~~。
本人より そっくりに描く
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